“日本人”から“国際人”に
~新生日本を作りたい~
外国語を話せる日本人はどのくらいいるのでしょうか? 国際社会で通用する日本人はどのくらいいるのでしょうか? 非英語圏出身者のテストTOEFLを主催しているETSの発表によると 日本人の平均スコアは66点で161か国中138位。そのうちスピーキングセクションの平均スコアは16点と最下位という結果が出ています。 外資系の会社に勤めているけど外国語はダメ、ITの社長だけど外国語はまるっきり・・・外国語を話せたら、できることがもっと広がるのに・・・最近よく聞く言葉です。「ボーダレス」「マルチカルチャー」「グローバル化」と呼ばれている昨今、日本人が外国語を話せないためにグローバル社会から遅れをとっているのは紛れもない事実です。
外国語を操る”日本人”がもっと増え”国際人”と育てば、日本はグローバル社会に取り残されることなく、「新生日本」が生まれることは間違いないと思います。
この「新生日本」を実現するためには、2つあります。
1,幼児からの外国語教育
最低でも小学校から触れて、話すこと、生まれた赤ちゃんが学んでいる訳ではないのに言葉を話すことが出来るようになる環境が必要です。
2,社会人への外国語教育
社会人は幼児のように自然と覚えることはできません。今できることは、論理的に語学を理解し、体感することで外国語を習得するしかありません。
ネスでは、ネイティブと常に気軽に触れ合い、話せるように3つの環境を揃えています。
この環境に加え、ネス独自のカスタマイズされた「語学習得カリキュラム」での教育により、多くの”日本人”を”国際人”に変えていきます。
これから”国際人”へ育つ皆様へ。
You are never too late to learn(勉強するのに遅いということは決してない)
私が一番大好きな英語のことわざです。 世界中でコミュニケーションを取るために最も大切な言語習得。その一歩を今から踏み出しましょう!
CEO 櫛谷
泰輔
